<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ベッドスロー（ベッドライナー）の通信販売</title>
	<atom:link href="http://doo.co.jp/?feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://doo.co.jp</link>
	<description>ベッドスロー倶楽部は、ホテル用高級ベッドスロー、ベッドライナー、ベッドランナーを販売しています。すべての商品がサテン生地の裏地になっており、質感のある高級仕様のベッドスローです。和風パターン柄、洋風ゴージャス系、リーフ柄のアジアン系、など様々な種類のベッドスローを扱っています。同じデザインのクッション、キャンディクッションをベッドスローに合わせるとよりデザインされた部屋に仕上がります。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 04 Jun 2015 14:48:22 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.1.41</generator>
	<item>
		<title>ベッドスローはセンス良くしよう</title>
		<link>http://doo.co.jp/?p=453</link>
		<comments>http://doo.co.jp/?p=453#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Jun 2015 14:48:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[iincojp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://doo.co.jp/?p=453</guid>
		<description><![CDATA[最近、ラブホテルのコンサルに行くことが増えた。 ラブホテルは、少子高齢化の中で徐々にお客さんが減ってきている。 そして弊社に「売上を上げたい」と相談してくるのだ。 そんなホテルに行って思うのは、 「せめて、あまりお金がかからないくらいはやりましょうよ」 ということである。 売上が少ないホテルに大きな投資は不可能だ。 クロスの交換、設備の導入、外壁の塗装、看板などは、百万単位のお金がかかる。 それは無理にしても、数千円、数万円、でできることはたくさんある。 イベント、リネンの交換、アメニティ、飲食のメニュー [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>最近、ラブホテルのコンサルに行くことが増えた。</p>
<p>ラブホテルは、少子高齢化の中で徐々にお客さんが減ってきている。</p>
<p>そして弊社に「売上を上げたい」と相談してくるのだ。</p>
<p>そんなホテルに行って思うのは、</p>
<p>「せめて、あまりお金がかからないくらいはやりましょうよ」</p>
<p>ということである。</p>
<p>売上が少ないホテルに大きな投資は不可能だ。</p>
<p>クロスの交換、設備の導入、外壁の塗装、看板などは、百万単位のお金がかかる。</p>
<p>それは無理にしても、数千円、数万円、でできることはたくさんある。</p>
<p>イベント、リネンの交換、アメニティ、飲食のメニュー、POP、そしてクッションやベッドスローなどだ。</p>
<p>それだけでも、印象がかなり違う。</p>
<p>その中で、ベッドスローは継続的なことではなく、１回だけだ。</p>
<p>せめて、そのくらいは気にしてほしいと思う。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://doo.co.jp/?feed=rss2&#038;p=453</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>バリ島不動産投資セミナー</title>
		<link>http://doo.co.jp/?p=448</link>
		<comments>http://doo.co.jp/?p=448#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 May 2015 13:24:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[iincojp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[最新記事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://doo.co.jp/?p=448</guid>
		<description><![CDATA[弊社は、ベッドスロー、ベッドライナーをラブホテル向けに販売している会社ですが、 バリ島不動産倶楽部という関連会社があります。 これはバリ島への不動産投資、開発を行っています。 この度、バリ島不動産投資のセミナーを開催するのでご案内します。 なにげに、もう２０回もセミナーをやっています。 詳細は下記をクリックください。 バリ島不動産投資セミナー バリ島不動産倶楽部 第２１回　バリ島不動産投資勉強会 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝勉強会のご案内＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 開催日時　：　２０１５年　６月１ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>弊社は、ベッドスロー、ベッドライナーをラブホテル向けに販売している会社ですが、</p>
<p>バリ島不動産倶楽部という関連会社があります。</p>
<p>これはバリ島への不動産投資、開発を行っています。</p>
<p>この度、バリ島不動産投資のセミナーを開催するのでご案内します。</p>
<p>なにげに、もう２０回もセミナーをやっています。</p>
<p>詳細は下記をクリックください。</p>
<p><a title="バリ島不動産投資セミナー" href="http://iin.co.jp/?page_id=1001">バリ島不動産投資セミナー</a></p>
<p><a title="バリ島不動産倶楽部" href="http://iin.co.jp/" target="_blank">バリ島不動産倶楽部</a></p>
<p>第２１回　バリ島不動産投資勉強会<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝勉強会のご案内＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
開催日時　：　２０１５年　６月１７日（水）　１９：００～２１：００<br />
開催場所　：　高田馬場創業支援センター会議室<br />
（東京都新宿区高田馬場１－３２－１０）<br />
アクセス　：　ＪＲ・東西線・西武新宿線「高田馬場」駅から徒歩２分</p>
<p>http://incu.shinjuku-center.jp/access</p>
<p>主　　催　：　バリ島不動産倶楽部（株式会社ＩＩＮ）、ＡＳＡプロパティ（バリ島現地法人）<br />
参加費用　：　お１人様　１，０００円（税込）<br />
定　　員　：　３０名　　定員になり次第締切<br />
特　　典　：　バリ島手作り高級天然ソープ　終了時にアンケートにお答えいただいた方に差し上げます。</p>
<p>http://store.shopping.yahoo.co.jp/bali-soap/s007.html</p>
<p>【勉強会の内容】<br />
１　講演「海外投資の魅力」　　　　　　　　　　　３０分程度 講師　三上純平（バリ島不動産倶楽部代表）<br />
「なぜ、バリ島の不動産投資なのか？」<br />
２　講演「利回り２０％超！バリ島の不動産物件ご紹介」　３０分程度 講師　八神　誠（現地法人代表）<br />
３　質疑応答、その他ご相談　　　　　１時間程度<br />
４　懇親会　　近くの居酒屋にて　実費（３０００～３５００円くらい）にて行います。<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<p>特典のオリジナル石鹸です。</p>
<p><a href="http://doo.co.jp/wp-content/uploads/2015/05/bali-soap_s0071.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-449" src="http://doo.co.jp/wp-content/uploads/2015/05/bali-soap_s0071-300x202.jpg" alt="bali-soap_s007[1]" width="300" height="202" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://doo.co.jp/?feed=rss2&#038;p=448</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ラブホテルの好立地</title>
		<link>http://doo.co.jp/?p=445</link>
		<comments>http://doo.co.jp/?p=445#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 May 2015 15:45:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[iincojp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://doo.co.jp/?p=445</guid>
		<description><![CDATA[仕事柄、様々なホテルの再生の相談を受ける。 最近多いのが、インターチェンジのホテルのコンサルである。 一昔前なら、高速道路のインターチェンジのホテルといえば どの店舗も景気がよく、しかも大型店舗が多いからドル箱ホテルだった。 しかし、かつてのドル箱が最近では見る影もないホテルが多い。 その理由は、少子化、若者の草食化、不況で若者にお金がない、 などがあるが、 インターチェンジのホテルの不況に限っていえば、 飲酒運転に対する厳しさがましたことにあるだろう。 では、比較的景気がいいのは、どんな立地だろうか。  [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>仕事柄、様々なホテルの再生の相談を受ける。</p>
<p>最近多いのが、インターチェンジのホテルのコンサルである。</p>
<p>一昔前なら、高速道路のインターチェンジのホテルといえば</p>
<p>どの店舗も景気がよく、しかも大型店舗が多いからドル箱ホテルだった。</p>
<p>しかし、かつてのドル箱が最近では見る影もないホテルが多い。</p>
<p>その理由は、少子化、若者の草食化、不況で若者にお金がない、</p>
<p>などがあるが、 インターチェンジのホテルの不況に限っていえば、</p>
<p>飲酒運転に対する厳しさがましたことにあるだろう。</p>
<p>では、比較的景気がいいのは、どんな立地だろうか。</p>
<p>まずは、大都市の繁華街がいい。</p>
<p>これは昔からだが、最近は相対的にもいいようだ。</p>
<p>昔はホテルは、人目につかない所が良い、とされてきたが、最近は違うようだ。</p>
<p>今の若者は、人に見られても気にしない人が多い。</p>
<p>その分、目立つ立地や、繁華街がいいのだろう。</p>
<p>逆にお忍びの隠れ家ホテルは、厳しいようだ。</p>
<p>地域によっては警察が看板にもうるさいし、認知させることが難しい。</p>
<p>それにしても、時代によってラブホテルの好立地は変わる。</p>
<p>１０年後の好立地はどんな場所だろう。</p>
<p>それが分かれば、今から仕込んでおきたいものだ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://doo.co.jp/?feed=rss2&#038;p=445</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ベッドスローの色選び</title>
		<link>http://doo.co.jp/?p=443</link>
		<comments>http://doo.co.jp/?p=443#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 23 May 2015 14:23:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[iincojp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://doo.co.jp/?p=443</guid>
		<description><![CDATA[ベッドスローを選ぶ場合、色で悩みますよね。 そこで今回は、ベッドスローの色選びについて触れたいと思います。 ベッドスローを選ぶ場合、まずベッドのデュペカバーの色と柄を考慮します。 デュペカバーというのは、掛布団のカバーと思ってください。 ベッドマットのカバーも、デュペカバーも白の場合、 薄い色のベッドスローだと映えません。 ですから、濃い色、あるいは派手な色のベッドスローのほうがカッコいいです。 このケースは、それほど難しくないのですが、問題はデュベカバーに色がついている場合です。 派手な柄、あるいは派手 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ベッドスローを選ぶ場合、色で悩みますよね。</p>
<p>そこで今回は、ベッドスローの色選びについて触れたいと思います。</p>
<p>ベッドスローを選ぶ場合、まずベッドのデュペカバーの色と柄を考慮します。</p>
<p>デュペカバーというのは、掛布団のカバーと思ってください。</p>
<p>ベッドマットのカバーも、デュペカバーも白の場合、</p>
<p>薄い色のベッドスローだと映えません。</p>
<p>ですから、濃い色、あるいは派手な色のベッドスローのほうがカッコいいです。</p>
<p>このケースは、それほど難しくないのですが、問題はデュベカバーに色がついている場合です。</p>
<p>派手な柄、あるいは派手な色のデュペカバーの場合、</p>
<p>ベッドスローはシンプルな柄、あるいは渋い色のほうがいいです。</p>
<p>あとは、好みですね。</p>
<p>結構、ベッドスローは主張が強いです。</p>
<p>赤や紫のベッドスローだと、部屋がとたんにいやらしい感じ（笑）になります。</p>
<p>茶、紺、ブラック、だと渋く、カッコよくなります。</p>
<p>それは、写真でベッドスローを見るとわかると思いますので簡単です。</p>
<p>というわけで、くどくどと書きましたが、結局は洋服の合わせと似ていますので</p>
<p>センスのよい人が選べば問題なかろうかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://doo.co.jp/?feed=rss2&#038;p=443</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>手前味噌ですが、、、。</title>
		<link>http://doo.co.jp/?p=441</link>
		<comments>http://doo.co.jp/?p=441#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 21 May 2015 14:23:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[iincojp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://doo.co.jp/?p=441</guid>
		<description><![CDATA[手前味噌ですが、最近弊社のベッドスローを業者様に褒めらます。 インターネットでの個人向けでは、それほどでもないのですが、 ホテルに商品を納入している同業者の紹介でいい感じで売れているのです。 うちのベッドランナーは、写真で見るとわかりにくいのですが、 生地が厚手で、なんとなく、高級感があるのです。 実際、高級な輸入生地を使っているのですが笑。 たぶん、世の中にはベッドランナーの生地っていうのが存在してませんで、 カーテンの生地とかを使って作るのですが、日本人が好むカーテンの生地は 無地とか、かわいい花柄と [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>手前味噌ですが、最近弊社のベッドスローを業者様に褒めらます。</p>
<p>インターネットでの個人向けでは、それほどでもないのですが、</p>
<p>ホテルに商品を納入している同業者の紹介でいい感じで売れているのです。</p>
<p>うちのベッドランナーは、写真で見るとわかりにくいのですが、</p>
<p>生地が厚手で、なんとなく、高級感があるのです。</p>
<p>実際、高級な輸入生地を使っているのですが笑。</p>
<p>たぶん、世の中にはベッドランナーの生地っていうのが存在してませんで、</p>
<p>カーテンの生地とかを使って作るのですが、日本人が好むカーテンの生地は</p>
<p>無地とか、かわいい花柄とかが多いんですね。</p>
<p>でも、そういう生地って、ベッドラインナーにした時には今ひとつ映えない。</p>
<p>派手な柄だけど色はシック、とか、地味な柄だけど色が派手、っていう</p>
<p>生地のほうがベッドには映えるものなんです。</p>
<p>あとは、色選びは大事ですね。</p>
<p>ベッドライナー単体では格好良くても、ベッドに敷いた時には今ひとつ、</p>
<p>ってことも結構あります。</p>
<p>そこで次回は、ベッドスローの色選びについて書きます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://doo.co.jp/?feed=rss2&#038;p=441</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>レンタルルームってどうなん？</title>
		<link>http://doo.co.jp/?p=439</link>
		<comments>http://doo.co.jp/?p=439#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 May 2015 16:54:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[iincojp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://doo.co.jp/?p=439</guid>
		<description><![CDATA[レンタルルームもベッドスロー、ベッドライナーを導入したらいいのに。 駅前立地のホテルのお客さまは、２パターンに分かれる。 １つは、普通のカップル。 もう一つは、デリヘル目的の男性だ。 カップル向けのホテルは、それなりの料金をいただくため、それなりのサービスやデザイン、綺麗さを求められる。 デリヘル目的の場合は、最低限のサービスに、できるだけ安い料金が求められる。 そしてさらに安い料金となるとレンタルルームの存在がある。 レンタルルームというと「貸し会議室」などを想像する人もいるようだが、 我々ホテル業界の [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><strong>レンタルルームもベッドスロー、ベッドライナーを導入したらいいのに。</strong><br />
駅前立地のホテルのお客さまは、２パターンに分かれる。<br />
１つは、普通のカップル。<br />
もう一つは、デリヘル目的の男性だ。<br />
カップル向けのホテルは、それなりの料金をいただくため、それなりのサービスやデザイン、綺麗さを求められる。<br />
デリヘル目的の場合は、最低限のサービスに、できるだけ安い料金が求められる。<br />
そしてさらに安い料金となるとレンタルルームの存在がある。<br />
レンタルルームというと「貸し会議室」などを想像する人もいるようだが、<br />
我々ホテル業界の人間にとっては、ラブホテルの簡易版という感じである。<br />
レンタルルームのライバルは、前述のデリヘル向けラブホテルである。<br />
このレンタルホテルの謳い文句は、『スタイリッシュ』な快適空間」というものだが、<br />
いうならばすべてが狭いということだ。<br />
レンタルルームのベッドは、（そもそもベッドといえるか疑問だが）タタミ一畳ほどのウレタンマット。<br />
そこで手っ取り早くコトをはじめる。</p>
<p>レンタルルームの現状を『日刊SPA!』が報じていた。</p>
<p>≪繁華街に急増中の「レンタルルーム」。中での“行為”は監視カメラで覗かれている≫</p>
<p>＜最近、繁華街などで目につくことが多いのがレンタルルーム。<br />
ベッドと液晶テレビや小型テーブル、そしてシャワールームを備えた休息施設（宿泊施設ではない）だ。<br />
「終電を逃した後や、彼氏彼女と多目的にご利用ください」などとHPには書いてあるが実態は、<br />
ほとんど９割以上がデリバリー風俗のプレイルーム＞という具合とか。</p>
<p>なぜ、急増しているのか。元レンタルルームのスタッフは<br />
「ラブホテルよりもリーズナブルで需要が激増しているので、地元ラブホから客を取ったといって看板を壊されたり嫌がらせを受けたね」と話す。<br />
ほか、その利便性から風俗盗撮、乱交や薬物パーティ、薬物の受け渡しなどにも利用される可能性も取りざたされている＞という。</p>
<p>＜「部屋の中身は監視カメラでチェックされており、犯罪行為には厳しいです。<br />
ただ、こんな例もある。狭いため『盗撮風』プライベートAVを鮮明に撮影できるということで利用しにくる一般客。<br />
これは片方が合意していなかった場合、結果的には盗撮になりますが、こちらはそれを確認する術もありません」（某レンタルルーム関係者）＞</p>
<p>＜客室内は比較的清潔だが窓はない。ドアもいざとなったら蹴破れそうで、「ヤリ部屋」と呼ぶのにピッタリな安普請だ。<br />
隣の声が漏れてくることはなかったが、＞＜通路にでてみると、女の責める声と男の絶叫が聞こえた＞という。</p>
<p>あるレンタルルームのHPには「お一人でチェックインして、デリヘル嬢を呼んで楽しいひと時を過ごされても構いませんし、<br />
仕事の終電に間に合わなかった場合にはビジネスホテル代りにお一人様でご利用頂く事も可能です＞とある。</p>
<p>レンタルルームの利用料金は、ホテルのサービスタイムに当たる利用で２０００円～３０００円<br />
宿泊で４０００円～６０００円程度。</p>
<p>私などは、あと１０００円～２０００円払ってホテルのほうがいいのでは、と思う。</p>
<p>ちなみに、レンタルルームは宿泊施設ではない。<br />
というのは、旅館業法　第二条で、「宿泊」とは、寝具を使用して、、、とあるのだが、レンタルルームには寝具がない。<br />
寝具がないから、宿泊施設ではない、という理屈なのだ。</p>
<p>でも、ベッドスローくらい入れてもいいのでは？</p>
<p>ずいぶんとおしゃれになると思う。</p>
<p>それにしても、日本人はいろいろと考える。<br />
ラブホテルの代わりにレンタルルームが生まれ、シティ・ビジネスホテルが“休憩”を導入。<br />
ラクに儲かると思われがちなラブホテルだが、実は競争が大変なのだ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://doo.co.jp/?feed=rss2&#038;p=439</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ビジネスホテルのベットスロー、ベットライナー</title>
		<link>http://doo.co.jp/?p=433</link>
		<comments>http://doo.co.jp/?p=433#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 May 2015 11:32:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[iincojp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[最新記事]]></category>
		<category><![CDATA[ベッドスロー]]></category>
		<category><![CDATA[ベッドライナー]]></category>
		<category><![CDATA[ベッドランナー]]></category>
		<category><![CDATA[ラブホテル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://doo.co.jp/?p=433</guid>
		<description><![CDATA[最近、ビジネスホテルがラブホテル化している。 そうしないと生き残っていけないのだろう。 一昔前なら、出張や会議などでビジネスホテルを利用する人が多かった。 しかし最近では、インタネットの普及と経費削減という理由でできるだけ出張をさせない会社が増えた。 となると、ビジネスホテルの利用者は減る。 そこで最近では、カップルに利用してもらい売上を上げようとしているホテルが多い。 といっても完全にラブホテルにしたのでは、既存のお客様が来なくなる。 なのでビジネスホテルとラブホテルの中間的なデザインとし、休憩をデイユ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>最近、ビジネスホテルがラブホテル化している。<br />
そうしないと生き残っていけないのだろう。<br />
一昔前なら、出張や会議などでビジネスホテルを利用する人が多かった。<br />
しかし最近では、インタネットの普及と経費削減という理由でできるだけ出張をさせない会社が増えた。<br />
となると、ビジネスホテルの利用者は減る。</p>
<p>そこで最近では、カップルに利用してもらい売上を上げようとしているホテルが多い。<br />
といっても完全にラブホテルにしたのでは、既存のお客様が来なくなる。<br />
なのでビジネスホテルとラブホテルの中間的なデザインとし、休憩をデイユースと謳って両方取り込む作戦となる。<br />
そこで力を発揮するのが、ベットスロー、ベットライナーである。<br />
ビジネスホテルの色気のない部屋でもベットスローがあるだけで、断然おしゃれになる。</p>
<p>是非一度、試してみてほしい。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/aag/main?ie=UTF8&#038;asin=&#038;isAmazonFulfilled=&#038;isCBA=&#038;marketplaceID=A1VC38T7YXB528&#038;orderID=&#038;seller=A3KES69394V5LV&#038;sshmPath=" title="ベットスローのアマゾンページ">ベットスローのアマゾンページ</a></p>
<p><a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/bedrunner/" title="ベットスロー、ベットライナーのyahooページ">ベットスロー、ベットライナーのyahooページ</a></p>
<p><a href="http://doo.co.jp/wp-content/uploads/2015/04/bedrunner0011.jpg"><img src="http://doo.co.jp/wp-content/uploads/2015/04/bedrunner0011-300x225.jpg" alt="bedrunner001" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-369" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://doo.co.jp/?feed=rss2&#038;p=433</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ラブホテル予約サイトはビジネスとして成り立つか</title>
		<link>http://doo.co.jp/?p=431</link>
		<comments>http://doo.co.jp/?p=431#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 May 2015 13:09:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[iincojp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[最新記事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://doo.co.jp/?p=431</guid>
		<description><![CDATA[このほど、ラブホテル予約サイト「notte」がスタートした。 このサービス、実はあのグリーが去年始めたサービスである。 しかし、スタートして１ヶ月も立たないうちにグリーは撤退し、 掲載ホテルから大顰蹙を買った。 そりゃそうだ。 ホテル側はサイトに掲載するために写真を用意したり、コンテンツを考えたり、 と結構な手間がかかったわけで、それがいきなり打ち切りになったのだからたまらない。 しかも打ち切りの理由が「コンプライアンスの問題」だとか。 ？？？ そんなもん、始める前に検討しなかったの？ 上場企業だろ！！  [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>このほど、ラブホテル予約サイト「notte」がスタートした。<br />
このサービス、実はあのグリーが去年始めたサービスである。<br />
しかし、スタートして１ヶ月も立たないうちにグリーは撤退し、<br />
掲載ホテルから大顰蹙を買った。<br />
そりゃそうだ。<br />
ホテル側はサイトに掲載するために写真を用意したり、コンテンツを考えたり、<br />
と結構な手間がかかったわけで、それがいきなり打ち切りになったのだからたまらない。<br />
しかも打ち切りの理由が「コンプライアンスの問題」だとか。<br />
？？？<br />
そんなもん、始める前に検討しなかったの？<br />
上場企業だろ！！</p>
<p>今回、その時のグリーのメンバーが独立して始めるとのことなので<br />
それなりの覚悟があってのことだろう。<br />
素直に応援したい。</p>
<p>さて、前置きが長くなたが、このサービスは広まるだろうか。</p>
<p>素朴な疑問として、ラブホテルは予約するものか？<br />
というのがある。</p>
<p>一昔前は、ラブホテルといえば、酔った勢いで連れ込む、デートの勢いで連れ込む、<br />
って感じで突発的な利用が多かった気がする。<br />
男が連れ込むせいか、料金も圧倒的に男性が支払っていた。</p>
<p>料金といえば、最近では女性が払う場面をよく見かける。<br />
場合によっては、フロント前で割り勘してる風景も珍しくない。<br />
「オイオイ」って思うけど。</p>
<p>なんで、もしかしたらユーザーウケする気もする。</p>
<p>いずれにしても、ホテル業界も厳しくなっている。<br />
特に東京では、ビジネスホテルがデザインをラブホテル化してきたり、<br />
シティホテルがデイユースという名の休憩を設定したりと、客の奪い合いが激しい。</p>
<p>そういう意味では、この予約サイトには期待が大きい。<br />
がんばれ、notte!!</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://doo.co.jp/?feed=rss2&#038;p=431</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ラブホテルの誘い方</title>
		<link>http://doo.co.jp/?p=428</link>
		<comments>http://doo.co.jp/?p=428#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Apr 2015 12:03:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[iincojp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://doo.co.jp/?p=428</guid>
		<description><![CDATA[ネットサーフィンしていたら、「ラブホテルの誘い方」という記事が目についた。 私は仕事柄、ホテル関係の記事はチェックしています。 さて、その記事によると、 ステップ１ デートで移動の際に「行くよ」と言い、手を差し出し、握り返してもらえればステップ１クリア。 「えー？」みたいな顔をされたら「なに本気にしてんの？笑」と誤魔化す。 ステップ２ 彼女が手を握り返してきたら、さらに相手の手を少し強く握る。 これで握り返してきたらステップ２クリア。 ステップ３ ホテルに誘う。 初めからホテルに近い場所で食事して、歩きな [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ネットサーフィンしていたら、「ラブホテルの誘い方」という記事が目についた。</p>
<p>私は仕事柄、ホテル関係の記事はチェックしています。</p>
<p>さて、その記事によると、</p>
<p>ステップ１<br />
デートで移動の際に「行くよ」と言い、手を差し出し、握り返してもらえればステップ１クリア。<br />
「えー？」みたいな顔をされたら「なに本気にしてんの？笑」と誤魔化す。 </p>
<p>ステップ２<br />
彼女が手を握り返してきたら、さらに相手の手を少し強く握る。<br />
これで握り返してきたらステップ２クリア。 </p>
<p>ステップ３<br />
ホテルに誘う。<br />
初めからホテルに近い場所で食事して、歩きながらホテルに向かう。<br />
相手は大抵「えー？」みたいな顔をしますがステップ２をクリアしていれば問題ない。 </p>
<p>誘い方は、２択という手段を使うことが多い。<br />
例えば「そこの綺麗なホテルと、あっちの汚いホテルならどっちがいい？」と聞く。<br />
ここで嫌そうな顔をしたら、「なにエロいこと考えてるの？笑。」とからかう。<br />
まだこちらから「行こうよ」と言っていないので、これは非常に有効です。<br />
大抵の場合、「え！？そりゃ綺麗な方がいい」というような反応をされる。<br />
そしたら、「マジで！？意外ー。俺と一緒だわ笑」などと冗談を言いながらホテルに入る。 </p>
<p>という話なのだが、まじでどうってことない記事だ。</p>
<p>そもそも最近は、一版のカップルの場合、ラブホテルの会計は女性が払うことが多い。<br />
だから、あまり参考にならない。</p>
<p>でも、僕だったらどうやって誘うかな。<br />
うーん。<br />
若い頃なら、勢いだけど、、、。</p>
<p>今は、、、それなりにテクを使うかな。<br />
ではまた。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://doo.co.jp/?feed=rss2&#038;p=428</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>コンドーム裁判</title>
		<link>http://doo.co.jp/?p=426</link>
		<comments>http://doo.co.jp/?p=426#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Apr 2015 12:52:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[iincojp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[最新記事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://doo.co.jp/?p=426</guid>
		<description><![CDATA[ラブホテルのベッドは、ベッドスロー、クッション以外に多くのものが配置されている。 その１つがコンドームだが、それについての話だ。 日本のコンドームのブランド「オカモト」。 「オカモト」といえば、設立８０年を超える超優良企業である。 その「オカモト」が、中国のメーカー「広州大明連合ゴム製品 （Guangzhou Daming United Rubber Products＝以下、大明）」 から訴えられ裁判が始まったという。 その裁判の内容は、“コンドームの薄さについて”である。 ２０１２年以来、０．０３８ｍｍ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ラブホテルのベッドは、ベッドスロー、クッション以外に多くのものが配置されている。<br />
その１つがコンドームだが、それについての話だ。</p>
<p>日本のコンドームのブランド「オカモト」。<br />
「オカモト」といえば、設立８０年を超える超優良企業である。<br />
その「オカモト」が、中国のメーカー「広州大明連合ゴム製品<br />
（Guangzhou Daming United Rubber Products＝以下、大明）」<br />
から訴えられ裁判が始まったという。<br />
その裁判の内容は、“コンドームの薄さについて”である。</p>
<p>２０１２年以来、０．０３８ｍｍの薄さにより、“ギネス世界記録認定の世界最薄”<br />
といった宣伝文句を使用するようになっていた「オカモト」。<br />
しかし、２０１３年１２月、中国の大明は自分たちのコンドーム“AONI－ultra-thin001”<br />
が０．０３６ｍｍで世界一の薄さだとギネスに認められたため、<br />
「オカモト」の世界一の表示は虚偽にあたると主張している。</p>
<p>その裁判がこのほど行われたが、両者一歩も譲らずの展開になっている<br />
ことを『サウスチャイナ・モーニング・ポスト』が伝えている。<br />
その不当な宣伝文句を排除し、損害賠償を支払うようオカモトに求めた大明。</p>
<p>一方、オカモトは、「大明のコンドームは０．０３６ｍｍより厚い」という<br />
結果が得られたとして、大明が示した数値そのものに疑問を投げかけ、<br />
彼らの要求には一切応じない構えを見せた。</p>
<p>そんな折、「オカモト」は日本国内において、かつてない薄さを誇る<br />
“オカモトゼロワン”という製品を発売した。<br />
実は、私も手にしてみたが、ハンパなく薄い。<br />
根元、中央から先端のすべてにおいて０．０１mm台の薄さを実現したとのこと。</p>
<p>コンドーム裁判の背景にあるのは、昨年「オカモト」が中国・広東省にて工場を作り、<br />
現地生産を始めたことにあるだろう。<br />
「オカモト」は、年間１００万グロス（１億４４００万個）の生産体制に入っている。</p>
<p>中国のコンドームといえば、２０１３年４月に偽ブランドのコンドームを輸出し、<br />
それが穴だらけの粗悪品で１億２０００万個を回収した事件があった。<br />
避妊具に穴が開いていたのでは話にならないわけで、そもそも穴の空いたコンドームって、<br />
避妊具と言えない、つまりコンドームと言えないのではないか、という疑問がわく。</p>
<p>薄さで争う前に「破れない」製品を作れよ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://doo.co.jp/?feed=rss2&#038;p=426</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
