<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ベッドスロー（ベッドライナー）の通信販売 &#187; スタッフブログ</title>
	<atom:link href="http://doo.co.jp/?cat=5&#038;feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://doo.co.jp</link>
	<description>ベッドスロー倶楽部は、ホテル用高級ベッドスロー、ベッドライナー、ベッドランナーを販売しています。すべての商品がサテン生地の裏地になっており、質感のある高級仕様のベッドスローです。和風パターン柄、洋風ゴージャス系、リーフ柄のアジアン系、など様々な種類のベッドスローを扱っています。同じデザインのクッション、キャンディクッションをベッドスローに合わせるとよりデザインされた部屋に仕上がります。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 04 Jun 2015 14:48:22 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.1.41</generator>
	<item>
		<title>ベッドスローはセンス良くしよう</title>
		<link>http://doo.co.jp/?p=453</link>
		<comments>http://doo.co.jp/?p=453#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Jun 2015 14:48:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[iincojp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://doo.co.jp/?p=453</guid>
		<description><![CDATA[最近、ラブホテルのコンサルに行くことが増えた。 ラブホテルは、少子高齢化の中で徐々にお客さんが減ってきている。 そして弊社に「売上を上げたい」と相談してくるのだ。 そんなホテルに行って思うのは、 「せめて、あまりお金がかからないくらいはやりましょうよ」 ということである。 売上が少ないホテルに大きな投資は不可能だ。 クロスの交換、設備の導入、外壁の塗装、看板などは、百万単位のお金がかかる。 それは無理にしても、数千円、数万円、でできることはたくさんある。 イベント、リネンの交換、アメニティ、飲食のメニュー [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>最近、ラブホテルのコンサルに行くことが増えた。</p>
<p>ラブホテルは、少子高齢化の中で徐々にお客さんが減ってきている。</p>
<p>そして弊社に「売上を上げたい」と相談してくるのだ。</p>
<p>そんなホテルに行って思うのは、</p>
<p>「せめて、あまりお金がかからないくらいはやりましょうよ」</p>
<p>ということである。</p>
<p>売上が少ないホテルに大きな投資は不可能だ。</p>
<p>クロスの交換、設備の導入、外壁の塗装、看板などは、百万単位のお金がかかる。</p>
<p>それは無理にしても、数千円、数万円、でできることはたくさんある。</p>
<p>イベント、リネンの交換、アメニティ、飲食のメニュー、POP、そしてクッションやベッドスローなどだ。</p>
<p>それだけでも、印象がかなり違う。</p>
<p>その中で、ベッドスローは継続的なことではなく、１回だけだ。</p>
<p>せめて、そのくらいは気にしてほしいと思う。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://doo.co.jp/?feed=rss2&#038;p=453</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ラブホテルの好立地</title>
		<link>http://doo.co.jp/?p=445</link>
		<comments>http://doo.co.jp/?p=445#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 May 2015 15:45:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[iincojp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://doo.co.jp/?p=445</guid>
		<description><![CDATA[仕事柄、様々なホテルの再生の相談を受ける。 最近多いのが、インターチェンジのホテルのコンサルである。 一昔前なら、高速道路のインターチェンジのホテルといえば どの店舗も景気がよく、しかも大型店舗が多いからドル箱ホテルだった。 しかし、かつてのドル箱が最近では見る影もないホテルが多い。 その理由は、少子化、若者の草食化、不況で若者にお金がない、 などがあるが、 インターチェンジのホテルの不況に限っていえば、 飲酒運転に対する厳しさがましたことにあるだろう。 では、比較的景気がいいのは、どんな立地だろうか。  [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>仕事柄、様々なホテルの再生の相談を受ける。</p>
<p>最近多いのが、インターチェンジのホテルのコンサルである。</p>
<p>一昔前なら、高速道路のインターチェンジのホテルといえば</p>
<p>どの店舗も景気がよく、しかも大型店舗が多いからドル箱ホテルだった。</p>
<p>しかし、かつてのドル箱が最近では見る影もないホテルが多い。</p>
<p>その理由は、少子化、若者の草食化、不況で若者にお金がない、</p>
<p>などがあるが、 インターチェンジのホテルの不況に限っていえば、</p>
<p>飲酒運転に対する厳しさがましたことにあるだろう。</p>
<p>では、比較的景気がいいのは、どんな立地だろうか。</p>
<p>まずは、大都市の繁華街がいい。</p>
<p>これは昔からだが、最近は相対的にもいいようだ。</p>
<p>昔はホテルは、人目につかない所が良い、とされてきたが、最近は違うようだ。</p>
<p>今の若者は、人に見られても気にしない人が多い。</p>
<p>その分、目立つ立地や、繁華街がいいのだろう。</p>
<p>逆にお忍びの隠れ家ホテルは、厳しいようだ。</p>
<p>地域によっては警察が看板にもうるさいし、認知させることが難しい。</p>
<p>それにしても、時代によってラブホテルの好立地は変わる。</p>
<p>１０年後の好立地はどんな場所だろう。</p>
<p>それが分かれば、今から仕込んでおきたいものだ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://doo.co.jp/?feed=rss2&#038;p=445</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ベッドスローの色選び</title>
		<link>http://doo.co.jp/?p=443</link>
		<comments>http://doo.co.jp/?p=443#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 23 May 2015 14:23:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[iincojp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://doo.co.jp/?p=443</guid>
		<description><![CDATA[ベッドスローを選ぶ場合、色で悩みますよね。 そこで今回は、ベッドスローの色選びについて触れたいと思います。 ベッドスローを選ぶ場合、まずベッドのデュペカバーの色と柄を考慮します。 デュペカバーというのは、掛布団のカバーと思ってください。 ベッドマットのカバーも、デュペカバーも白の場合、 薄い色のベッドスローだと映えません。 ですから、濃い色、あるいは派手な色のベッドスローのほうがカッコいいです。 このケースは、それほど難しくないのですが、問題はデュベカバーに色がついている場合です。 派手な柄、あるいは派手 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ベッドスローを選ぶ場合、色で悩みますよね。</p>
<p>そこで今回は、ベッドスローの色選びについて触れたいと思います。</p>
<p>ベッドスローを選ぶ場合、まずベッドのデュペカバーの色と柄を考慮します。</p>
<p>デュペカバーというのは、掛布団のカバーと思ってください。</p>
<p>ベッドマットのカバーも、デュペカバーも白の場合、</p>
<p>薄い色のベッドスローだと映えません。</p>
<p>ですから、濃い色、あるいは派手な色のベッドスローのほうがカッコいいです。</p>
<p>このケースは、それほど難しくないのですが、問題はデュベカバーに色がついている場合です。</p>
<p>派手な柄、あるいは派手な色のデュペカバーの場合、</p>
<p>ベッドスローはシンプルな柄、あるいは渋い色のほうがいいです。</p>
<p>あとは、好みですね。</p>
<p>結構、ベッドスローは主張が強いです。</p>
<p>赤や紫のベッドスローだと、部屋がとたんにいやらしい感じ（笑）になります。</p>
<p>茶、紺、ブラック、だと渋く、カッコよくなります。</p>
<p>それは、写真でベッドスローを見るとわかると思いますので簡単です。</p>
<p>というわけで、くどくどと書きましたが、結局は洋服の合わせと似ていますので</p>
<p>センスのよい人が選べば問題なかろうかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://doo.co.jp/?feed=rss2&#038;p=443</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>手前味噌ですが、、、。</title>
		<link>http://doo.co.jp/?p=441</link>
		<comments>http://doo.co.jp/?p=441#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 21 May 2015 14:23:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[iincojp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://doo.co.jp/?p=441</guid>
		<description><![CDATA[手前味噌ですが、最近弊社のベッドスローを業者様に褒めらます。 インターネットでの個人向けでは、それほどでもないのですが、 ホテルに商品を納入している同業者の紹介でいい感じで売れているのです。 うちのベッドランナーは、写真で見るとわかりにくいのですが、 生地が厚手で、なんとなく、高級感があるのです。 実際、高級な輸入生地を使っているのですが笑。 たぶん、世の中にはベッドランナーの生地っていうのが存在してませんで、 カーテンの生地とかを使って作るのですが、日本人が好むカーテンの生地は 無地とか、かわいい花柄と [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>手前味噌ですが、最近弊社のベッドスローを業者様に褒めらます。</p>
<p>インターネットでの個人向けでは、それほどでもないのですが、</p>
<p>ホテルに商品を納入している同業者の紹介でいい感じで売れているのです。</p>
<p>うちのベッドランナーは、写真で見るとわかりにくいのですが、</p>
<p>生地が厚手で、なんとなく、高級感があるのです。</p>
<p>実際、高級な輸入生地を使っているのですが笑。</p>
<p>たぶん、世の中にはベッドランナーの生地っていうのが存在してませんで、</p>
<p>カーテンの生地とかを使って作るのですが、日本人が好むカーテンの生地は</p>
<p>無地とか、かわいい花柄とかが多いんですね。</p>
<p>でも、そういう生地って、ベッドラインナーにした時には今ひとつ映えない。</p>
<p>派手な柄だけど色はシック、とか、地味な柄だけど色が派手、っていう</p>
<p>生地のほうがベッドには映えるものなんです。</p>
<p>あとは、色選びは大事ですね。</p>
<p>ベッドライナー単体では格好良くても、ベッドに敷いた時には今ひとつ、</p>
<p>ってことも結構あります。</p>
<p>そこで次回は、ベッドスローの色選びについて書きます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://doo.co.jp/?feed=rss2&#038;p=441</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>レンタルルームってどうなん？</title>
		<link>http://doo.co.jp/?p=439</link>
		<comments>http://doo.co.jp/?p=439#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 May 2015 16:54:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[iincojp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://doo.co.jp/?p=439</guid>
		<description><![CDATA[レンタルルームもベッドスロー、ベッドライナーを導入したらいいのに。 駅前立地のホテルのお客さまは、２パターンに分かれる。 １つは、普通のカップル。 もう一つは、デリヘル目的の男性だ。 カップル向けのホテルは、それなりの料金をいただくため、それなりのサービスやデザイン、綺麗さを求められる。 デリヘル目的の場合は、最低限のサービスに、できるだけ安い料金が求められる。 そしてさらに安い料金となるとレンタルルームの存在がある。 レンタルルームというと「貸し会議室」などを想像する人もいるようだが、 我々ホテル業界の [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><strong>レンタルルームもベッドスロー、ベッドライナーを導入したらいいのに。</strong><br />
駅前立地のホテルのお客さまは、２パターンに分かれる。<br />
１つは、普通のカップル。<br />
もう一つは、デリヘル目的の男性だ。<br />
カップル向けのホテルは、それなりの料金をいただくため、それなりのサービスやデザイン、綺麗さを求められる。<br />
デリヘル目的の場合は、最低限のサービスに、できるだけ安い料金が求められる。<br />
そしてさらに安い料金となるとレンタルルームの存在がある。<br />
レンタルルームというと「貸し会議室」などを想像する人もいるようだが、<br />
我々ホテル業界の人間にとっては、ラブホテルの簡易版という感じである。<br />
レンタルルームのライバルは、前述のデリヘル向けラブホテルである。<br />
このレンタルホテルの謳い文句は、『スタイリッシュ』な快適空間」というものだが、<br />
いうならばすべてが狭いということだ。<br />
レンタルルームのベッドは、（そもそもベッドといえるか疑問だが）タタミ一畳ほどのウレタンマット。<br />
そこで手っ取り早くコトをはじめる。</p>
<p>レンタルルームの現状を『日刊SPA!』が報じていた。</p>
<p>≪繁華街に急増中の「レンタルルーム」。中での“行為”は監視カメラで覗かれている≫</p>
<p>＜最近、繁華街などで目につくことが多いのがレンタルルーム。<br />
ベッドと液晶テレビや小型テーブル、そしてシャワールームを備えた休息施設（宿泊施設ではない）だ。<br />
「終電を逃した後や、彼氏彼女と多目的にご利用ください」などとHPには書いてあるが実態は、<br />
ほとんど９割以上がデリバリー風俗のプレイルーム＞という具合とか。</p>
<p>なぜ、急増しているのか。元レンタルルームのスタッフは<br />
「ラブホテルよりもリーズナブルで需要が激増しているので、地元ラブホから客を取ったといって看板を壊されたり嫌がらせを受けたね」と話す。<br />
ほか、その利便性から風俗盗撮、乱交や薬物パーティ、薬物の受け渡しなどにも利用される可能性も取りざたされている＞という。</p>
<p>＜「部屋の中身は監視カメラでチェックされており、犯罪行為には厳しいです。<br />
ただ、こんな例もある。狭いため『盗撮風』プライベートAVを鮮明に撮影できるということで利用しにくる一般客。<br />
これは片方が合意していなかった場合、結果的には盗撮になりますが、こちらはそれを確認する術もありません」（某レンタルルーム関係者）＞</p>
<p>＜客室内は比較的清潔だが窓はない。ドアもいざとなったら蹴破れそうで、「ヤリ部屋」と呼ぶのにピッタリな安普請だ。<br />
隣の声が漏れてくることはなかったが、＞＜通路にでてみると、女の責める声と男の絶叫が聞こえた＞という。</p>
<p>あるレンタルルームのHPには「お一人でチェックインして、デリヘル嬢を呼んで楽しいひと時を過ごされても構いませんし、<br />
仕事の終電に間に合わなかった場合にはビジネスホテル代りにお一人様でご利用頂く事も可能です＞とある。</p>
<p>レンタルルームの利用料金は、ホテルのサービスタイムに当たる利用で２０００円～３０００円<br />
宿泊で４０００円～６０００円程度。</p>
<p>私などは、あと１０００円～２０００円払ってホテルのほうがいいのでは、と思う。</p>
<p>ちなみに、レンタルルームは宿泊施設ではない。<br />
というのは、旅館業法　第二条で、「宿泊」とは、寝具を使用して、、、とあるのだが、レンタルルームには寝具がない。<br />
寝具がないから、宿泊施設ではない、という理屈なのだ。</p>
<p>でも、ベッドスローくらい入れてもいいのでは？</p>
<p>ずいぶんとおしゃれになると思う。</p>
<p>それにしても、日本人はいろいろと考える。<br />
ラブホテルの代わりにレンタルルームが生まれ、シティ・ビジネスホテルが“休憩”を導入。<br />
ラクに儲かると思われがちなラブホテルだが、実は競争が大変なのだ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://doo.co.jp/?feed=rss2&#038;p=439</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ラブホテルの誘い方</title>
		<link>http://doo.co.jp/?p=428</link>
		<comments>http://doo.co.jp/?p=428#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Apr 2015 12:03:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[iincojp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://doo.co.jp/?p=428</guid>
		<description><![CDATA[ネットサーフィンしていたら、「ラブホテルの誘い方」という記事が目についた。 私は仕事柄、ホテル関係の記事はチェックしています。 さて、その記事によると、 ステップ１ デートで移動の際に「行くよ」と言い、手を差し出し、握り返してもらえればステップ１クリア。 「えー？」みたいな顔をされたら「なに本気にしてんの？笑」と誤魔化す。 ステップ２ 彼女が手を握り返してきたら、さらに相手の手を少し強く握る。 これで握り返してきたらステップ２クリア。 ステップ３ ホテルに誘う。 初めからホテルに近い場所で食事して、歩きな [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ネットサーフィンしていたら、「ラブホテルの誘い方」という記事が目についた。</p>
<p>私は仕事柄、ホテル関係の記事はチェックしています。</p>
<p>さて、その記事によると、</p>
<p>ステップ１<br />
デートで移動の際に「行くよ」と言い、手を差し出し、握り返してもらえればステップ１クリア。<br />
「えー？」みたいな顔をされたら「なに本気にしてんの？笑」と誤魔化す。 </p>
<p>ステップ２<br />
彼女が手を握り返してきたら、さらに相手の手を少し強く握る。<br />
これで握り返してきたらステップ２クリア。 </p>
<p>ステップ３<br />
ホテルに誘う。<br />
初めからホテルに近い場所で食事して、歩きながらホテルに向かう。<br />
相手は大抵「えー？」みたいな顔をしますがステップ２をクリアしていれば問題ない。 </p>
<p>誘い方は、２択という手段を使うことが多い。<br />
例えば「そこの綺麗なホテルと、あっちの汚いホテルならどっちがいい？」と聞く。<br />
ここで嫌そうな顔をしたら、「なにエロいこと考えてるの？笑。」とからかう。<br />
まだこちらから「行こうよ」と言っていないので、これは非常に有効です。<br />
大抵の場合、「え！？そりゃ綺麗な方がいい」というような反応をされる。<br />
そしたら、「マジで！？意外ー。俺と一緒だわ笑」などと冗談を言いながらホテルに入る。 </p>
<p>という話なのだが、まじでどうってことない記事だ。</p>
<p>そもそも最近は、一版のカップルの場合、ラブホテルの会計は女性が払うことが多い。<br />
だから、あまり参考にならない。</p>
<p>でも、僕だったらどうやって誘うかな。<br />
うーん。<br />
若い頃なら、勢いだけど、、、。</p>
<p>今は、、、それなりにテクを使うかな。<br />
ではまた。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://doo.co.jp/?feed=rss2&#038;p=428</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>仕事のコンピュータ化</title>
		<link>http://doo.co.jp/?p=423</link>
		<comments>http://doo.co.jp/?p=423#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Apr 2015 11:45:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[iincojp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://doo.co.jp/?p=423</guid>
		<description><![CDATA[オックスフォード大学が発表した論文「雇用の未来」によると、 今後のコンピューターによる自動化の影響を分析したところ、 これから20年以内に、いまの労働者が就いている職業の47％が消滅すると算定している。 「ホテルは？」と思ってみてみると、その中にホテルのフロント業務もしっかり入っていた。 《20年以内に消滅する可能性が高い職種例》 ・テレマーケター（電話営業） ・不動産ブローカー ・保険会社の従業員（外交員、請求処理、鑑定人など） ・クレジットカード会社の従業員 ・会計、税務処理に関わる仕事 ・銀行の窓口 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>オックスフォード大学が発表した論文「雇用の未来」によると、</p>
<p>今後のコンピューターによる自動化の影響を分析したところ、</p>
<p>これから20年以内に、いまの労働者が就いている職業の47％が消滅すると算定している。</p>
<p>「ホテルは？」と思ってみてみると、その中にホテルのフロント業務もしっかり入っていた。</p>
<p>《20年以内に消滅する可能性が高い職種例》</p>
<p>・テレマーケター（電話営業）<br />
・不動産ブローカー<br />
・保険会社の従業員（外交員、請求処理、鑑定人など）<br />
・クレジットカード会社の従業員<br />
・会計、税務処理に関わる仕事<br />
・銀行の窓口業務、融資業務<br />
・証券会社の従業員<br />
・工作機械のオペレーター<br />
・印刷技術者<br />
・レストランの店員<br />
・図書館司書<br />
・スーパーのレジ係<br />
・ホテルのフロント業務<br />
・弁護士アシスタント</p>
<p>ご存知？の通り、ラブホテルは早い時期からフロントの自動化、自動精算機の導入が行われている。</p>
<p>今後は、ビジネスホテルや高級ホテルでも、完全コンピュータ化とはいかないまでも</p>
<p>かなりの部分でコンピュータ化されるのだろう。</p>
<p>私が社会人になった２０年前は、多くの中小企業では請求書の宛名を手書きしていたし、</p>
<p>請求額の計算も人力でやっていたものだ。</p>
<p>それが今では、宛名の印刷などは一般家庭でさえ、自宅のパソコンでやっている。</p>
<p>会社では、そういう単純作業はコンピュータがやるようになり、それに伴い私たちの</p>
<p>求められる仕事も変わってきたのだ。</p>
<p>それがこれからも続くと思うと、大変だな、と単純に思う。</p>
<p>景気が上向いたからといって、雇用状況がよくなるとは限らないわけだ。</p>
<p>あーあ、やれるうちに頑張って仕事しよう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://doo.co.jp/?feed=rss2&#038;p=423</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>中国メディア報道のラブホテルの考察　２</title>
		<link>http://doo.co.jp/?p=421</link>
		<comments>http://doo.co.jp/?p=421#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Apr 2015 01:13:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[iincojp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://doo.co.jp/?p=421</guid>
		<description><![CDATA[前回の続きであるが、中国のメディアのラブホテルの報道について、正誤も含めて考察する。 中国メディアの環球網は、「日本の情侶酒店（カップルホテル）の歴史と現状」と題する記事を掲載した。 それによると、いわゆる「ラブホテル」を産業としてとらえ、客のニーズへの対応や設備やサービスの向上に 努めた結果、「巨大産業に成長した」と報じた。 記事の冒頭部分で、＜ファッションホテルの１日当たりの利用者は日本の総人口の１％に当たる 約１３７万人、年間利用者は延べ５億人に達すると指摘。年間売上は約４兆円＞としている。 これに [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>前回の続きであるが、中国のメディアのラブホテルの報道について、正誤も含めて考察する。</p>
<p>中国メディアの環球網は、「日本の情侶酒店（カップルホテル）の歴史と現状」と題する記事を掲載した。</p>
<p>それによると、いわゆる「ラブホテル」を産業としてとらえ、客のニーズへの対応や設備やサービスの向上に</p>
<p>努めた結果、「巨大産業に成長した」と報じた。</p>
<p>記事の冒頭部分で、＜ファッションホテルの１日当たりの利用者は日本の総人口の１％に当たる</p>
<p>約１３７万人、年間利用者は延べ５億人に達すると指摘。年間売上は約４兆円＞としている。</p>
<p>これについては、株式会社テイダンの記事が的を射ているので記載する。</p>
<p>＊＜１日当たりの利用者数が１３７万人＞<br />
 　どのような計算で、１３７万人となるのか定かではない。現在、レジャー・ラブホテル数は約８０００店舗（４号営業店・５，９４０店舗／警察庁、平成２７年３月発表）。１店舗当たりの部屋数は、２３～２４ルーム。<br />
 １日当たりの回転数は、約２．０～２．３。<br />
ということになれば、<br />
 ８，０００×２４×２．３＝４４１，６００組ということになり、２人となっても、<br />
 ４４１，６００×２＝８８３，２００人ということになる。１３７万人には及ばない。<br />
したがって、年間利用者は、５億人ということではなく、<br />
 ８８３，２００人×３６５日＝３億２，２３６万８，０００人となる（それにしても、改めて計算してみると大変な利用者数になるが・・・）。<br />
 　また、＜年間売上は約４兆円＞ということであるが、１組当たり、平均（休憩・宿泊含め）６，０００円とすると、<br />
 ４４１，６００組×６，０００円×３６５日＝９，６７１億０，４００万円<br />
ということで、４兆円には遥かに及ばない。</p>
<p>つぎに、今日のレジャー・ラブホテルの源流について＜近い形態の宿泊施設は１９２０－３０年代にも存在し、利用料金が１円だったことから「エンシュク」と呼ばれたと紹介。戦後になってからは１９５０年代後半に成長しはじめ、８０年代には３万軒を超えた＞と報じている。</p>
<p>これについては、１９８５年の「新風営法」施行時に警察庁から発表された４号営業店舗数は、「モーテル・６，８００、ラブホテル・３，９１９店舗」である。３万件の根拠が分からない。</p>
<p>また、中国メディアの「環球網」は＜早い時期には「売春との結びつきが強かった」としながら、現在では「必ずしもそうではない」と指摘。家族と同居する若い夫婦が利用する場合も多いとして「日本の住居は狭い場合が多い。現在のファッションホテルはカラオケや衛星テレビなど娯楽設備を備え、飲食物のサービスも充実」と、ファッションホテルは日本の住宅事情の問題点を補うサービスを提供しているとの見方＞と報じている。</p>
<p>これについては、現在の日本の住宅において、大型テレビ、ウォシュレット、エアコンなどの設備は標準化されており、住宅の問題点を補うという点は当てはまらないのではないか。<br />
また、カラオケ設備についても、好きな人が個人で自宅に持つこともでき、今やWiiなどにもソフトがある。<br />
この点においても、あてはまっていない。</p>
<p>現在のラブホテルが存在している意義は、「非日常・異日常」空間として存在しているからである。<br />
装置産業としてのラブホテルという時代は、すでに終わっている。</p>
<p>つぎに、レジャー・ラブホテルの施設概要については＜ロビーには人がいない場合が普通で、従業員も利用者と顔を合わせないようにしていると紹介。利用手続きも無人化して利用者のプライバシーに配慮している場合もあるほど、利用者側の気持ちを配慮した営業方式にも注目した＞と言う記事。</p>
<p>これ以降の記事は、的確といえる。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://doo.co.jp/?feed=rss2&#038;p=421</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>中国メディアによるラブホテルの考察</title>
		<link>http://doo.co.jp/?p=419</link>
		<comments>http://doo.co.jp/?p=419#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 14:10:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[iincojp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://doo.co.jp/?p=419</guid>
		<description><![CDATA[先日、ヤフーの記事を見ていたら「ファッションホテル」の文字が飛び込んできた。 ファッションホテルとは、いわゆるラブホテルである。 私は日本のラブホテルは、世界に誇れる日本文化あるいはサービスだと思っている。 そのラブホテルについて、中国のマスコミがどのように捉えているか興味をもった。 記事を紹介させてもらい、内容について考察していく。 まずは記事の紹介から。 ＝＝＝＝＝＝＝ここから＝＝＝＝＝＝ 中国メディアの環球網は５日付で「日本の情侶酒店（カップルホテル）の歴史と現状」と題する記事を掲載した。 いわゆる [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>先日、ヤフーの記事を見ていたら「ファッションホテル」の文字が飛び込んできた。<br />
ファッションホテルとは、いわゆるラブホテルである。<br />
私は日本のラブホテルは、世界に誇れる日本文化あるいはサービスだと思っている。<br />
そのラブホテルについて、中国のマスコミがどのように捉えているか興味をもった。<br />
記事を紹介させてもらい、内容について考察していく。</p>
<p>まずは記事の紹介から。</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝ここから＝＝＝＝＝＝<br />
中国メディアの環球網は５日付で「日本の情侶酒店（カップルホテル）の歴史と現状」と題する記事を掲載した。<br />
いわゆる「ファッションホテル（解説参照）」を産業としてとらえ、客のニーズへの対応や設備やサービスの向上に努めた結果、<br />
「巨大産業に成長した」と詳解した。</p>
<p>記事は冒頭部分で、ファッションホテルの１日当たりの利用者は日本の総人口の１％に当たる約１３７万人、年間利用者は延べ５億人に達すると指摘。年間売上高は約４兆円で、日本政府が威信をかけて推進する自動車産業の大手企業やアニメ産業に比べても遜色のない巨大産業に成長したとの見方を示した。</p>
<p>現在のファッションホテルに近い形態の宿泊施設は１９２０－３０年代にも存在し、利用料金が１円だったことから「エンシュク」と呼ばれたと紹介。戦後になってからは１９５０年代後半に成長しはじめ、８０年代には３万軒を超えたと論じた。</p>
<p>早い時期には「売春との結びつきが強かった」としながら、現在では「必ずしもそうではない」と指摘。家族と同居する若い夫婦が利用する場合も多いとして「日本の住居は狭い場合が多い。現在のファッションホテルはカラオケや衛星テレビなど娯楽設備を備え、飲食物のサービスも充実」と、ファッションホテルは日本の住宅事情の問題点を補うサービスを提供しているとの見方を示した。</p>
<p>さらに、ロビーには人がいない場合が普通で、従業員も利用者と顔を合わせないようにしていると紹介。利用手続きも無人化して利用者のプライバシーに配慮している場合もあるなど、利用者側の気持ちを配慮した営業方式にも注目した。</p>
<p>記事は最後の部分で、現在の「ファッションホテル業界」は、一時ほどには盛況でないかもしれないとの見方を示した上で、バスルームの各種装置、カラオケ、Ｗｉ－Ｆｉ、日焼けマシンなど、顧客を呼ぶための施設の充実が図られていると紹介。さらに、高級ホテルでの仕事の経験がある調理師を雇っての料理提供サービスを行ったり、独身男女によるパーティーの場としての利用を図ったりと、業者がさまざまな創意工夫をしていることを紹介した。</p>
<p> ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>◆解説◆<br />
ファッションホテルには他にも「ラブホテル」、「レジャーホテル」など、示す範囲が多少異なる場合はあるが、さまざまな呼称がある。</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝ここまで＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<p>記事は大きく分けて、下記のことが書かれている。<br />
・利用者数<br />
・ホテルの軒数<br />
・ホテルの性質、サービス<br />
・ホテルの特徴<br />
・創意工夫</p>
<p>次回の記事でそれぞれについて考察する。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://doo.co.jp/?feed=rss2&#038;p=419</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ホテルの設備が自宅以下</title>
		<link>http://doo.co.jp/?p=364</link>
		<comments>http://doo.co.jp/?p=364#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Apr 2015 06:30:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[iincojp]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフブログ]]></category>
		<category><![CDATA[アクセントスロー]]></category>
		<category><![CDATA[アメニティ]]></category>
		<category><![CDATA[インテリア]]></category>
		<category><![CDATA[スローケット]]></category>
		<category><![CDATA[デザイナー]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[フットスロー]]></category>
		<category><![CDATA[ベッドスロー]]></category>
		<category><![CDATA[ベッドライナー]]></category>
		<category><![CDATA[ベッドランナー]]></category>
		<category><![CDATA[ホテル]]></category>
		<category><![CDATA[ラブホテル]]></category>
		<category><![CDATA[客室]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://doo.co.jp/?p=364</guid>
		<description><![CDATA[ビジネスホテルは備品類が最低限の品揃えなんですよね。 必要な備品（もしくはすべての備品）を購入できるシステムがあったとしても 例えばひげそり用のカミソリは大体が1枚刃、せいぜい2枚刃。 今どき市販されているのは4枚刃、5枚刃なのに…。 テレビなんかも一人暮らしでも30インチ位が最低ランクだろうと思いますが いまだにホテルがブラウン管テレビだったりするとズッコケそうになります。 それでも少なくとも宿泊施設であるのならば 眠る空間としてのベッド周辺に関してはこだわるべきだと、個人的には強く強く思います。 弊社 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ビジネスホテルは備品類が最低限の品揃えなんですよね。</p>
<p>必要な備品（もしくはすべての備品）を購入できるシステムがあったとしても</p>
<p>例えばひげそり用のカミソリは大体が1枚刃、せいぜい2枚刃。</p>
<p>今どき市販されているのは4枚刃、5枚刃なのに…。</p>
<p>テレビなんかも一人暮らしでも30インチ位が最低ランクだろうと思いますが</p>
<p>いまだにホテルがブラウン管テレビだったりするとズッコケそうになります。</p>
<p>それでも少なくとも宿泊施設であるのならば</p>
<p>眠る空間としてのベッド周辺に関してはこだわるべきだと、個人的には強く強く思います。</p>
<p>弊社で販売しているベッドスローは</p>
<p>てっとり早く、効果的にベッドを演出してくれる装飾だと自負しております。</p>
<p>ホテルとしての要であるベッドの存在感がぐっと強くなりますよ。</p>
<p>是非一度お試しください！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://doo.co.jp/?feed=rss2&#038;p=364</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
